機能
押しながら話す
修飾キーを押しながら話し、離すと最前面のアプリに文字が入ります。
オンデバイス認識
Neural Engineで動作します。ネットワークがなくても使えます。
ファイルの文字起こし
音声・動画を入れると、テキストや字幕が出ます。長さの制限はありません。
SRT・VTT・Markdown
推測ではなく、デコーダーが返す実際のタイミングで書き出します。
固有名詞の登録
どの音声認識でも間違える名前を登録すると、間違えなくなります。
AIによる書き換え
自分で書いた指示が、毎回の音声入力に適用されます。有料機能です。
アプリごとの振り分け
Slackへのメッセージとメールの文体を、変える必要はありません。
除外アプリ
他の設定にかかわらず、書き換えを行わないアプリを指定できます。
フォーカスを奪わない
録音インジケーターはキー入力の対象になりません。入力先がずれることがない理由です。